私たちの本質は神性であり、
永遠の生命エネルギーです。
永遠の生命エネルギーです。
生命エネルギーの観点から見れば、
生と死は分離したものではありません。
私たちが「生」と呼ぶものは、
エネルギーが肉体という器に
とどまっている間に現れる現象であり、
「死」とは、そのエネルギーが
大いなる流れへと戻っていくことです。
形が変わっただけで、
本質は変わりません。
私たちは、独り存在しながらも
自ら存在する永遠の生命なのです。
一指 李承憲著『ブレインフォンをオンにする』

