魂のエネルギーの成長には
基準があります。
上丹田(頭)と中丹田(胸)と下丹田(下腹部)の
エネルギーが一直線につながり
一体感が得られることです。
基準があります。
上丹田(頭)と中丹田(胸)と下丹田(下腹部)の
エネルギーが一直線につながり
一体感が得られることです。
つまり
考え(頭)と感じ(胸)と行動(下腹部)が
バラバラになるのではなく
ひとつになって完全に連動する必要があるのです。
どれほど多くの善行を施しても
利己心から行えば魂の力は養えません。
魂のエネルギーは
純粋な状態において活性化し、成長します。
一指 李承憲著『人生120年の選択』




